enPeL -education network for PBL and e-Learning-

総務省の実践的ICT人材育成推進事業により開発された遠隔教育システムです。

問い合わせ先:伊藤 kei@fun.ac.jp

総務省の実践的ICT人材育成推進事業により開発された遠隔教育システム「enPeL -education network for PBL and e-Learning-」のうち、Javaプログラミング演習(PLS)として提供されていた部分を HOPE に移植したものです。

コンテンツはenPeLのPLSと同じですが、移植の都合により、表示・受講記録等が異なることがあります。


各プログラミング言語に共通の基礎的な知識(変数、配列、メソッド、制御構文など)やアルゴリズム、オブジェクト指向について学習します。

Linuxの基本操作やデータベースの概要、ネットワークの基礎知識を学習します。

システム開発の基礎やPMBOKによるプロジェクトマネジメントの知識を学習します。
PBL学習を支援するため機能です。学習教材の提供、ソースコード等の版管理、進捗状況の自動計測機能などを提供します。
各大学から提供された教材コンテンツ、育成ノウハウ、知見等を掲載しています。掲載されたコンテンツはダウンロードして、PBLに利用することができます。